【NEWSIS】仁川市延寿区の大韓赤十字社仁川支社で24日午前、赤十字関係者とボランティアが、仁川国際空港に設置した赤十字社募金箱に韓国国民及び外国人の空港利用者が寄付した世界各国のコインや紙幣を分類している様子。
募金されたコインと紙幣は国際協力基金として積み立てられ、一部は国内救護基金として使用される。
NEWSIS/朝鮮日報日本語版
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