【NEWSIS】メガMGCコーヒーは、看板デザート「バターがもっちり餅(バター餅)」の500万個販売達成を記念し、全国の加盟店とヒットの成果を分かち合うとともに、販売期間を延長することを決定したと25日、明らかにした。
急変するデザートトレンドを反映して4月に発売したバター餅は、バターの香ばしさともっちりとした食感に加え、1,400ウォンという手頃な価格で消費者から好評を得た。
メガMGCコーヒーは、バター餅500万個販売を加盟店と共に作り上げた共同の成果と判断し、成果を分かち合うため、全国の加盟店にバター餅約5万個を無償で提供することを決定した。
加盟店の収益を最大化し、本社と加盟店が共に成長する持続可能な共生関係をさらに強固なものにしていく方針だ。
また、デザート売上の成長を牽引した主力メニューであるバター餅について、顧客から販売期間の延長を求める声が相次いでいることを受け、販売期間を12月まで延長することにした。
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